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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン5

制作年:2009年/全23話/本編時間:45分

大人気ドラマのシリーズ5!響き渡る一発の銃声…それは、彼らの壮絶な闘いのほんの始まりの合図にすぎなかった!

レンタル料金(税別)

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3680円/30日間

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第1話 死神の再来

カナダから帰国後、さっそく殺人現場に呼び出されるBAUのメンバーたち。連続で2人の40代ヒスパニック男性が銃殺され、いずれも現場に“LC”の文字が残されていた。2日前、救命医バートンが“LC”の署名がある脅迫状を受け取ったことを突き止めるBAU。脅迫状には、「息子を隠せば毎日身代りが1人死ぬ」とあり…。一方、携帯への応答がないホッチを心配し自宅に迎えにいったプレンティスは、壁の弾痕と床に生々しい血痕を発見する!ホッチの生死は?!

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第2話 閉ざされた記憶

宿敵リーパーに襲われたホッチは一命をとりとめるが、妻と息子は連邦保安局の保護下に置かれることに。ホッチは、わずか1ヵ月で仕事に復帰し、ケンタッキー州で起きた大量殺人事件捜査の指揮に当たる。犯人コールは、薬局で薬がもらえず逆上し、従業員や客を殺害して逃亡。その後、主治医の元に現れたコールは、断片的な幻覚に襲われて…。一方、コールに関し調べ上げたガルシアは、出生から6歳までの記録が一切ないことに気づく。

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第3話 仕置き人

ロングアイランドで、男性が心臓と頭を22口径で撃たれ、両手を切断される。他にも同じ手口の銃殺事件が2件起きており、一方の被害者は性器を切り取られ、もう一方は絶食と拷問の跡があった。ロッシにとっては、現場は30年前に捨てた故郷。ホッチに捜査から外れたいと申し出るものの、留守番は負傷中のリードだけに。殺し方から見て、プロの殺し屋の犯行が浮上。ロッシは「昔のツテを当たる」と言い残し、たった一人である人物に会いに行く。

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第4話 破壊者の群れ

ワシントンDCで起きた住居侵入殺人事件への協力要請を受けるBAU。高級住宅街に住む2組の夫婦が殺害され、死因は鈍器による撲殺。現場検証したメンバーは、被害者らが受けた壮絶な暴行の跡に言葉を失う。最近多発している破壊行為との関連性を探りながら、プロファイルを進めていく。犯人は、地元にいる体を鍛え上げた複数の男たちと発表するが、直後に起きた若者たちによる破壊暴動とは、犯人像がマッチせず地元警察はBAUを非難する。一方、モーガンは被害者の姉タマラの相談に親身に乗るうちに…。

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第5話 墓場のゆりかご

ニューメキシコ州で失踪中だった女性の遺体が、高速脇に遺棄され発見される。死因は窒息だったが、性的虐待の形跡と手足に鎖で縛られた痕があった。似たような被害者が5年間で3人。いずれも、10代の金髪女性で、出産した数分後に殺されたことが判明。しかし、乳児の遺体は発見されていなかった。犯人の目的は、子供なのか?一方、フォイエットの件以来、上層部はホッチの指導力に疑問を抱いていた。チームを今のまま守るためには自分がリーダーを辞任するしかないと判断したホッチは、モーガンを呼び出して…。

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第6話 その眼は見ていた

ホッチの降格を受け、リーダー代行を任されたモーガン。BAUメンバーは複雑な心境を抱えたまま、新たな事件に取り掛かる。オクラホマシティで、両目の眼球が奪われる殺人事件が発生。最初の被害者は61歳の男性で、眼球が荒っぽく引き抜かれていたのに対し、2件目の17歳の少女たちの眼球は、手術並みの技で摘出されていた。チームは犯人のプロファイルを導き出したものの、捜査に進展が見られず、次々と新たな被害者が出てしまう。そんな中、モーガンには上司ストラウスから捜査報告を催促する電話が頻繁に入り…。

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第7話 都会のヴァンパイア

LAで、連続して3人の若い女性の絞殺事件が発生。いずれもノドに開いた2つの穴から大量の血液を失っており、傷口から人間の唾液が検出されていた。3人目の被害者の腕には「ザ・ライアー(嘘つき)」という血のメッセージが。“吸血鬼信奉者”の可能性から犯人像を分析するリード。そんな中、新たに発見された被害者が、吸血鬼を演じる歌手ダンテの最新アルバム「ザ・ライアー」の発売記念パーティーにいたことから、ダンテを殺人容疑で拘束。ところが、ダンテはプロファイルの犯人像とはあまりにもかけ離れていた。

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第8話 蘇ったキツネ

ヴァージニア州で、父親がイラク出征中の一家が惨殺される。母親と息子は銃殺、娘だけは窒息死だった。一年前にも全く同じ手口の事件が起きており、メディアは連続殺人事件として報道し始めていた。そんな中、ガルシアが重要な情報をキャッチする。4年前に8家族を殺害して服役中のアーノルド(通称キツネ)が、 “崇拝者”と名乗る差出人から、事件の新聞記事と「私の犯行を見ろ」と書いたメッセージを受け取っていたのだ。ホッチは、プレンティスを伴い、アーノルドとの面会のため刑務所へと向かうのだが…。

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第9話 死神との決着

アーノルド宛の手紙の差出人が、リーパーだと判明。それは、ホッチを見透かしたあからさまな挑発だった!封書の消印からリーパーの居所を突き止めるべく全力をあげるメンバー。潜伏先の家を発見し突入するが、僅かの差で逃げられてしまう。パソコンには、ホッチの妻ヘイリーと息子ジャックを警護する連邦保安官の顔写真が…。彼の家に急行するが、時すでに遅し。リーパーから残虐な暴行を受けた保安官は、ヘイリーたちの所在を知られてしまったことをホッチに詫びながら息絶える。ヘイリーたちの身に危険が迫っていた!

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第10話 恋愛シミュレーター

リーパーとの闘いは終結するものの、最愛の妻の命を犠牲にしてしまったホッチ。幼い息子を抱え、悲しみと不安の中にあるホッチに寄り添うBAUメンバーたち。しかし、無情にもそんな彼らに緊急捜査依頼が入る。テネシー州の高級住宅街で連続殺人事件が発生。2件の犯行はいずれも金曜夜。被害者はブルネットのキャリア女性で、殺害現場となった自宅の床には花びらがまかれ、全く同じメニューの食事をさせられていた。BAUは犯人像分析に全力を挙げるが、その頃犯人は、すでに次の標的と共に理想の夜を過ごしていた。

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第11話 復讐の逃避行

苦悩の末、BAUに戻る決心をしたホッチ。復帰1件目の事件は、意外な展開を見せることに。銀行強盗で服役していた男シュレーダーは、出所2日目に女性を殺害後、自分の娘を誘拐し山小屋にこもっていたところを、BAUに逮捕される。誰もが一件落着と思った矢先、犯人連行中のパトカーがトラックに衝突され道路脇に転落。同乗していたプレンティスは負傷し、地元の刑事はシュレーダーに絞殺される。そこへ、トラックを運転していた男が現れ、シュレーダーと共に逃走。シュレーダーには相棒がいることが判明し…。

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第12話 人形の館

アトランティックシティで奇妙な連続女性殺人事件が起きていた。2人の被害者はいずれもシフォン製の新品ドレスを着たうえ、ツメや髪をきれいに整えられ、まるで人形のような状態で遺棄されていた。ドレスは被害者たちにフィットしており、犯人の手作りである可能性が高かった。そして死因は、筋弛緩薬の投与によって、2ヵ月間に渡り意識は覚醒したまま体の自由だけ奪われた末の脳内出血。BAUは、被害者の共通点から犯人像を医療や縫製関連の女性という線で絞りこんでいく…。

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第13話 リスキーゲーム

ワイオミング州の保安官から、相次ぐ高校生の首吊り自殺の件で相談を受けたJJは、切迫した表情でホッチの元へ。BAUが自殺を扱わないことは重々承知の上で、捜査の必要性を力説するJJにホッチも同意。さっそくチームは、現地で遺族との面談を始める。自殺した高校生たちに問題を抱えていた様子はなく、自殺の兆候は皆無だった。ところが、彼らのパソコンを調べたガルシアは重要な手掛かりを発見。彼らは皆、“窒息ゲーム”のサイトにアクセスしていたことが判明。サイトの管理者を突き止めようとするのだが…。

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第14話 仮面の男

サンディエゴ支局の捜査官から、協力要請を受けたBAU。5年間追っていた投資詐欺の男が、2日前にマイアミで不動産業者の女性を絞殺したと言う。長年、あらゆる州で大金をだまし取ることに成功してきた詐欺師が、何故ここにきて殺人を犯したのか?被害者のパソコンから、詐欺師が使っていた自社サイトが見つかる。ところが、会社名だけを変えた同じ内容のサイトが他に9つもあることが判明。犯人は一度に10個の名前を使い分けながら、詐欺を同時進行させていた。そんな中、停泊中のヨットの中で投資家が殺害される。

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第15話 民衆の敵

ロードアイランド州のある町で、一般市民が殺害される事件が3件続けて発生。1人目は食堂にいた男性、2人目はコインランドリーにいた女性、3人目は教会のミサに出席していた大尉だった。被害者タイプは異なるが、いずれもナイフでノドを切り裂かれていた。大量殺人犯の可能性があることから、急いで捜査を開始するBAU。犯行現場を訪れたロッシは、3ヵ所とも町の歴史が刻まれた場所であることに気付く。そのことから、犯人は世間が示す反応に快感を得る社会病質者という線でプロファイルを絞り込み…。

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第16話 母の祈り

マシュー・グレイ・ギュブラー(スペンサー・リード役)による初監督作品!ヴァージニア州で、家族と一緒に祭りに来ていた8歳の少女エイミーが、忽然と姿を消す。誘拐事件発生を受け、即座に捜査を開始するBAU。その夜、サラという女がJJを訪ねてくる。彼女は8年前に8歳だった息子を誘拐されて以来、同様の事件が起きるたびに、同一犯の犯行ではないかとJJに訴えてきているのだった。JJは、これまで一度もサラを聞き入れたことがなかったが、今回の事件発生時の状況に、サラの息子の事件と酷似する点があることに気付き…。

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作品詳細

注目は、リード役を演じるマシュー・グレイ・ギュブラーによる初監督作品『母の祈り』のエピソード16。共演者からも絶賛された彼の新たな才能も必見だ!最終エピソードには、恐るべき連続強盗殺人犯“暗闇の殺人鬼”が登場!張り詰める緊迫感が最高潮に達する中、モーガンを襲う衝撃のラスト・シーンまで、決して目が離せない!!

ありとあらゆる異常犯罪に並外れた洞察力を武器に挑むFBIのエリート・プロファイラー軍団、“行動分析課”、通称BAU(Behavioral Analysis Unit)。シーズン4の最終話で、宿敵リーパーに銃口を向けられたホッチ(トーマス・ギブソン)。そして、響き渡る一発の銃声―。それは、彼らの壮絶な闘いのほんの始まりの合図にすぎなかった!

スタッフ

[製作総指揮]マーク・ゴードン

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