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クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン6

制作年:2010年/全24話/本編時間:45分

FBIプロファイラー軍団 vs 異常犯罪者 の闘いを描いた大人気海外ドラマのシーズン6!

レンタル料金(税別)

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3840円/30日間

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200円/48時間

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第1話 明けない夜

BAUはロス市警マット・スパイサー刑事の娘エリーを連れ去った連続殺人犯“暗闇王子”を追い続けるが、犯人は停電の中、エリーを利用してカリフォルニア州で無差別殺人を続ける。そんな中、JJが緊急警報システムを利用し、LAのラジオ局全局に同時に割り込んでニュースを流すことを思いつくが、ホッチが現場を離れられない。ホッチの代役を引き受けるしかないJJは、犯人に悲惨な子供時代を思い起こさせ、エリーを無事解放することができるのか。

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第2話 JJ

JJが国防総省への異動の誘いを、ホッチやストラウス部長に無断で断っていたことが部長に伝わり、直々に説得される。一方、アトランティックビーチでは、19歳の大学生ケイトが行方不明になり3日経っていた。クラブで一緒にいたバレットとピアソンを参考人として拘束できるのは、あと12時間。遺体が見つからないと起訴もできないため、なんとしてもケイトを探し出さなくてはならない。BAUは現場に急行し、事件解決を急ぐ。

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第3話 殺しの記憶

ヴァージニア州ブリストルで、拷問されたあと感電死した若い女性2人の遺体が見つかり、死ぬ直前に親しい人に電話をさせられたことも判明した。20年以上前に起きた“虐殺者(ブッチャー)”と酷似していると気付いたホッチは、当時の事件担当者ロッシを呼び出す。休暇を切り上げ、未解決に終わった忌まわしい連続殺人を再度見直すロッシ。その一方、過去の事件を紐解き共通点を見つけたBAUは、犯人はブッチャーのファンの2人組だと発表するがロッシは納得いかない。

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第4話 快楽の代償

オハイオ州アクロンで、2週間で2組の夫婦が殺害された。犯人は夫にバイアグラを与え、夫婦にセックスを強要し、妻を襲うところを夫に見せてから残虐に殺している。BAUが捜査に加わることが決定した時、ガルシアはホッチに渉外担当を申し出、メンバーに同行して現場に入った。遺族の話から2組とも夫が“ボス猿タイプ”だと判明。そんな中、さらに1組の犠牲者が出る。“死が二人を分かつまで”という神聖な結婚の誓いが皮肉な形で現実となる。

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第5話 安全地帯

アイオワ州とネブラスカ州で、一家惨殺事件が2日続けて発生した。BAUのメンバーが捜査に行こうとしたとき、“暗闇王子”に殺された刑事の娘エリーがモーガンを訪ねてきた。仕方なくモーガンはエリーをガルシアに託し現場に向かう。一方、惨殺事件の犯人は子供を絞殺し両親を刺殺しているが、事件現場には被害者が犯人に料理を用意して、もてなしていた形跡が残っていた。BAUは現場の状況から、犯人は親に捨てられた10代の子供ではないかと判断する。

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第6話 デビルズ・ナイト

ミシガン州デトロイトでは、ハロウィーン前の3日間が“デビルズ・ナイト”と呼ばれ、3年連続で放火事件に紛れた殺人事件が発生している。今年も顔を覆面で覆われた被害者が生きたまま火を放たれた事件が起き、1人目の犠牲者が出たためBAUが出動することになった。犯人は毎年3日間で3人殺してきたことから、今年はあと2人が狙われるはずだ。ハロウィーンで浮き立つデトロイトの街に衝撃が走る。そんな中、同一犯と思われる拉致事件が起きた。

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第7話 2番目の男

インディアナ州ジョンソン郡のコーン畑でストリッパー3人の遺体が見つかり、4人目の失踪者が出たためBAUが現場に向かう。犯人たちは被害者を金曜の夜に拉致し、日曜の夜に殺している。4人目を救い出すにはあと2日しかない。一方、ソルターズ保安官は事件を非公開にしていたが、部下が事件をリークし、マスコミに情報が漏れてしまった。すると、3人組の犯人たちのうち2人が偶然TVで報道された連続殺人事件のニュースを見て驚愕してしまう。

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第8話 銀幕の女王

BAUはワシントンD.C.警察の管轄内で起きた殺人事件の捜査協力をする。ジョージタウンの路地裏で発見された遺体は、時代遅れのドレスを着せられ、唇が切り取られていた。犯人は1日目に被害者を拉致、2日目に新聞社に写真を届け、3日目に遺体を路地裏に捨てた。一方、検視解剖で遺体の喉の奥から文字がタイプされた紙が見つかり、その紙と同じ内容が犯行現場の壁に血文字で書かれていた。そんな中、ユニオン駅で女性の拉致事件が発生した。

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第9話 帰れない森

ペンシルヴェニア州ハーウッド州立公園で少年の遺体が発見された。発見場所が14の州を通り3500キロにも渡るアパラチア山道沿いであることから、BAUは連続殺人の可能性を念頭に置いて捜査を開始する。BAUが同タイプの事件を調査していくと、なんと同一犯が10年間で14人もの子供を誘拐していた事実がわかる。犯行の時期と場所が離れていたため連続犯罪だと発覚しなかったのだ。同じ頃、8歳のアナと10歳のロバートが誘拐された…。

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第10話 シリアルキラーの娘

ニューメキシコ州の壁で囲われた居住区(ゲートコミュニティー)の中で、2ヵ月で3人の女性が殺された。警備が万全であることから犯人は住民の中にいるとBAUは判断したが、住民の家族構成や社会経済レベルがほとんど同じであるため、プロファイリングが難航。そこでホッチは新たな視点を取り入れるために、訓練生のアシュレイ・シーヴァー捜査官をコンサルタントとして捜査に参加させた。驚くべき生い立ちを持つ訓練生が、事件解決の鍵を握る。

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第11話 25年目の真実

妻と娘を殺害した罪で25年間、獄中で過ごしたドン・サンダーソンが無実を訴え続けた末、仮釈放の審査を受けることになりモーガンが面接を担当した。獄中での彼の行動を判断し、モーガンは審査委員会に仮釈放を承認するよう助言した。しかしサンダーソンは出所からわずか51時間後に、トム・ウィットマンが殺害された現場から正当防衛を主張して警察に通報してきた。モーガンは自分の責任を感じつつ、事件の真相を究明しようと動き出す。

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第12話 魂を呼ぶ者

不可思議な幻覚とひどい頭痛に悩むリードは、ひそかに病院で脳の検査を受ける。そんな中、フロリダ州マイアミのアラパタ地区で起きた儀式的連続殺人事件を調査するためBAUは現地に向かう。モーガンとリードは宗教に詳しい地元の大学教授であるウォーカー教授に意見を求めるが、現場に残された儀式の跡から教授は、“パロ・マヨンベ”という邪悪な宗教で、悪魔を呼ぶ道具ンガンガを作っている可能性を指摘する。

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第13話 殺人カップル

血に飢えた新婚カップルがモンタナ州で大量殺人を繰り返していた。何のためらいもなく引き金を引く男と女を結びつける絆は、行く先々で無差別に人の命を奪うことだった。次に彼らが狙った場所がモンタナ州ヘレナにある断酒会の会場だったことから、犯人たちが断酒プログラムで知り合った可能性を追ってBAUが捜査を進める中、レイ・ドノヴァンという若者の名が浮上してきた。そんな中、犯人たちはレイの実家に向かっていた。

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第14話 タクシードライバー

ロサンゼルスで2週間の間に3人の女性が拉致され24時間後に殺される事件が起きた。死因はすべて溺死だが、肺に入っていたのは水ではなく、メタノール。遺体の発見場所は、いずれも水辺から遠い場所だった。さらに不気味なことに、被害者は全員、右足の裏から皮膚が切り取られ、遺体からはクロロホルムが検出された。拉致された場所と遺棄された場所が広範囲にわたっているためBAUは犯人がタクシーの運転手ではないかと推測する。

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第15話 善意の罠

ニューヨーク州シラキュースで、25歳の女性モリーが失踪して24時間が経った。4ヵ月前に25歳のゲイルが失踪し、3日後にオノンダガ湖で遺体が発見された事件と似通っているため、同一犯の犯行だと見なされる。遺体で見つかったモリーには激しい拷問の跡があり、暴力的な男性の犯行と想定して捜査を進めていたBAUだが、遺体遺棄の状況から犯人が女性である可能性が浮上する。そんな中、犯人はモリーの元恋人ライルを拉致した。

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第16話 哀しきメロディー

ルイジアナ州ラファイエットの小学校に通う10歳の自閉症の少年、サミー・スパークスが血だらけで登校した。警察が家を調べると、楽器店を経営している両親がいなくなっていた。現場の血痕から夫が重傷であると判明。何も語らない唯一の目撃者である少年から事情を聞き出すため、BAUが捜査協力をすることになった。サミーが伝えようとする言葉を何とか理解しようとするリードは、少年がしきりに書いていた“L”という文字のある意味に気づく。

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作品詳細

シーズン6ではBAUメンバーにも変化が起こる。JJは国防総省からの異動の打診にどのように答えるのか?さらに、驚くべき生い立ちを持った訓練生が新しくチームに加入するなど、事件以外の展開にも目が離せない!

FBIのエリート・プロファイラー軍団“行動分析課”、通称BAU(Behavioral Analysis Unit)は異常犯罪者たちが起こす多くの残虐な事件を解決すべく全米各地を駆け巡る。シーズン5の最終話では、モーガンの目前で連続殺人犯がロサンゼルス市警のスパイサー刑事を殺し、刑事の娘を連れ去った。モーガンは犯人を逮捕し、少女を救出できるのか?

スタッフ

[監督]マーク・ゴードン

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